広島の内装リノベーション

「家が古くなっても、キレイで居心地よく過ごしたい」
「来客時、素敵ですね、と言われたい!」

そんな願いを叶えてくれるのが、内装リフォームです。
土壁を壁紙に貼り替えたり、床をタタミからフローリングに変えたり、
畳やフローリングを新調するだけで
どんなに古い家であっても、
ガラリと印象が一新できるので、
根強い人気があります。

内装リフォームは必ずしも大規模な工事だとは限りません。

トイレの床をタイルからクッションフロアにして、
カビが生えにくく、かつ掃除がしやすい床に変えたり
たてつけが悪くなったドアや、穴が開いた網戸を貼り替える事も
内装リフォームの一種です。
掃除の負担を減らし、動きやすい内装への
リフォームは、満足度が高い傾向にあります。

コストについて

高コストは「部分的なリフォーム」
低コストは「全体的なリフォーム」

内装リフォームで最も多いのは
壁紙やフローリングの張替です。

部分リフォームで良くあるケースは
工事が終わる頃、他の場所も
気になりだして、全体リフォームに
すれば良かったと後悔されることです。

コスト的にも、部分リフォームよりも
全体リフォームの方が削減できますし
雰囲気や統一感が、圧倒的に違ってきます。

「素材」について

デザインや配置は当然気になりますが
近年は、「素材」が豊富で、いったい何を
選べばよいのか、分からなくなるほどです。
抗菌や消臭はもちろん、アレルギーの方向けのモノから
自然素材まで揃っています。
自然素材を選ぶ時は、リフォーム業者と
綿密な相談をされる事をおススメいたします。

リフォームする場所で注意点は異なります

内装リフォームと、一言でいっても
トイレ・キッチン・リビング・寝室・洋室・和室など
様々な場所があります。
お風呂場やキッチンなど、水回りのリフォームであれば
湿気に弱い材料を選ぶと、腐食してしまうので
湿気に強い材料を選ぶ必要があります。
子供部屋であれば、傷が付きやすい傾向にあるので
傷に強く、汚れに強い材料が適しています。
リフォームをする場所によって
適した材料や工法が異なる事を念頭に置きましょう。

マンション・アパートの内装制限について

賃貸住宅は、「内装制限」があります。
基本的に、共同住宅であるマンション・アパートは
水まわりのリフォームが難しいと言われています。
ただ、お風呂のタイルやバスタブを変えることはできる可能性が高いです。
柱をなくしたり、床から○cm以上の壁・天井はリフォーム禁止など、
確かなのは入居の際、取り交わす「契約書」の内容を確認すれば記載してあります。
また、リフォーム前に、必ず管理人に伝えなければなりません。

「見積もり」について

はっきり言うと、悪徳業者とのトラブルは多いです。
「追加料金を請求してきた」「高い見積もりを出し、契約しろと脅してきた」など、
国民生活センター・消費者センターに連絡が寄せられています。
悪徳業者には、引っかからないためにも、
「見積もり」は徹底的に確認してください。
確認するからこそ、安心して依頼ができます。
「面倒だから」と確認しないのは、1番ダメなことです。

工事期間・内容を確認する

見積もりと同等に確認が必要なのは、「工事期間」と「工事内容」です。
内装リフォームは、音や粉じんなどが出るので、
工事期間と内容の確認は必須です。

リフォーム業者との打ち合わせを繰り返しながら、
理想的な内装リフォームの計画を立てていきましょう。

内装リノベーションの流れ

①お問い合わせ     広島県のリフォーム お電話かメールでお気軽にお問い合わせください。


②ご相談        広島県のリフォーム リフォームのイメージやご要望についてお伺いいたします。


③プランニング・ご提案 広島県のリフォーム ご要望を踏まえて最適なプランを提案させていただきます。同時に概算見積もりもご提示いたします。


④打ち合わせ      広島県のリフォーム ご提案のプランを叩き台に、ご要望にマッチしているかの方向修正を行いながらプランを固めていきます。


⑤仕様決定・詳細見積もり 広島県のリフォーム お客様にご納得いただいたプランの詳細見積もりを提示いたします。


⑥ご契約         広島県のリフォーム 工事金額確定後、工事請負契約を行います。


⑦完了         広島県のリフォーム 工事完了


⑧アフターメンテナンス 広島県のリフォーム 少しでもお困りのことがあれば、直ぐに駆けつけます。


 

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