修三レッド修三レッド

こんにちは、修三レッドです。
朝やお昼時に飲む機会が多いコーヒーですが、
小田さんは「カフェモカ」と「カフェラテ」の違いはご存知ですか?


小田佳奈小田佳奈

こんにちは、小田です。
そういえば、違いますよね。
ミルクの量とかでしょうか?


修三レッド修三レッド

正解です!店舗にもよりますが、
カフェラテはカフェモカよりもミルクの量が多いのです。
しかし、カフェモカにはシロップを入れていることが多く、
甘く感じるんですよ。


小田佳奈小田佳奈

なるほど。そうなんですね。
今度飲み比べてみるのもいいですね。
先日、お客様より
「雨どいにごみが溜まっているようなので見に来てください」
との連絡を頂き、広島市佐伯区で雨樋の修理診断を行いました。

 

早速確認しますと、雨どいの一部が変形していました。

また、雨樋の先端には泥やコケ、枯れ葉などが溜まっていました。

今回のような波板屋根には形状によって、

言い方が少し変化することをご存知でしょうか?

波の間隔が約32mm前後かつ、谷の深さが約9mmほどの波板は

一般的に小波と呼ばれています。

波板を使用している住宅の多くがこの小波ではないでしょうか?

一方、小波の約2倍である間隔が約76mm、谷の深さが18mmの波板は

大波と呼ばれています。大きな倉庫や工場などに用いられることが多い波板です。

このよう形状にも種類がある波板ですが、

手軽なものから本格的なタイプまで素材も様々あります。

まずは塩化ビニール素材の波板です。

塩ビと省略されて呼ばれることもある波板ですが、

加工もしやすいことからDIYで使用する方もいらっしゃいます。

しかし、他の波板と比べ耐久性が低い点に注意が必要です。

長期間使い続けることを考えると、他の波板にしたほうがよいでしょう。

次にポリカーボネート素材の波板です。

こちらは値段も安価ながら、塩ビよりも耐久性が高く、

長期間の使用にも安心です。

しかし、施工時に表裏があり

中止いなければならない等の注意点もあります。

以上が主な波板の種類の説明です。

あなたのお住まいに合った波板を選ぶようにしましょうね。

修三レッド修三レッド

どの波板がいいのか、
様々な種類を取り扱う業者を選ぶと選択の幅も広がります。
まずは専門家に相談してみることから始めましょう。


小田佳奈小田佳奈

川本監督、ありがとうございました。
東京や大阪などで虹の環が出現したそうです。
写真からでも幻想的できれいな光景ですよ。
中国地方でも見れる日が来るのでしょうか?
屋根以外にもキッチンやお風呂、
トイレなどのリフォームを行っております。
お気軽にご相談ください。